資格情報 Java/Oracle Solaris

対象資格:JavaOracle Solaris

Java

Java試験は、Javaの基本的な技術力から、実践的な開発力、設計力など幅広い知識を問う認定試験です。
全部で8つの認定試験が用意されています。

試験情報

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提供元 日本オラクル株式会社 試験申込 ピアソンVUE

Oracle認定Javaアソシエイツ (OCJ-A)

この認定資格は、Javaテクノロジーを使用したアプリケーション開発やソフトウェア・プロジェクト管理のキャリアにおける理想的な第一歩となります。オブジェクト指向概念の基礎知識、Javaプログラミング言語、Javaのプラットフォームとテクノロジーに関する全般的な知識について認定します。

対応コース一覧

 

Oracle認定JavaプログラマSE 5 (OCJ-P)

この認定資格は、Javaプログラミング言語の包括的なスキルを証明したいプログラマを対象としています。この認定資格を取得するには、1つの試験に合格する必要があります。この試験を受ける前にOracle認定Javaアソシエイツを取得している必要はありません。
※こちらの試験はOracle認定Javaディベロッパ, Oracle認定WebコンポーネントディベロッパEE 5,Oracle認定ビジネスコンポーネントディベロッパEE 1.3受験の際の前提条件試験です。

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Oracle認定Javaディベロッパ (OCJ-D)

この認定資格は、Java SEを使用してJavaプログラミング言語の高度な能力を実証したい開発者を対象としています。
※この認定資格を取得するには、プログラミング課題と論文試験の2つのステップに合格する必要があります。この認定試験を受ける前に、任意のエディションのOracle認定JavaプログラマまたはSun認定Javaプログラマ(SJC-P)を取得している必要があります。この試験を受ける前にOracle認定Javaアソシエイツを取得している必要はありません。

対応コースなし

 

Oracle認定Webコンポーネントディベロッパ (OCJ-WC)

この認定資格は、Webサービスや動的なWebコンテンツの表示に使用されるJavaServer Pagesおよびサーブレット・テクノロジーのアプリケーションを専門とする開発者を対象としています。
※この認定資格を取得するには、1つの試験に合格する必要があります。この認定試験を受ける前に、任意のエディションのOracle認定JavaプログラマまたはSun認定Javaプログラマ(SJC-P)を取得している必要があります。

対応コースなし

 

Oracle認定ビジネスコンポーネントディベロッパ (OCJ-BC)

この認定資格は、EJBアプリケーションの設計、開発、テスト、配備、統合を担当する、Enterprise JavaBeans (EJB)テクノロジーのビジネス・コンポーネント開発者を対象としています。
※認定資格を取得するには、1つの試験に合格する必要があります。この認定試験を受ける前に、任意のエディションのOracle認定JavaプログラマまたはSun認定Javaプログラマ(SJC-P)を取得している必要があります。

対応コースなし

 

Oracle認定Java Webサービスディベロッパ (OCJ-WS)

この認定資格は、Javaテクノロジー・コンポーネントを使用するアプリケーションのWebサービスを作成する開発者を対象としています。
※この認定資格を取得するには、1つの試験に合格する必要があります。この認定試験を受ける前に、任意のエディションのOracle認定JavaプログラマまたはSun認定Javaプログラマ(SJC-P)を取得している必要があります。

対応コースなし

 

Oracle認定モバイルアプリケーションディベロッパ (OCJ-MA)

この認定資格は、Javaテクノロジーを使用して携帯電話や携帯情報端末用のモバイル・アプリケーションを作成する開発者を対象としています。
※この認定資格を取得するには、1つの試験に合格する必要があります。この認定試験を受ける前に、任意のエディションのOracle認定JavaプログラマまたはSun認定Javaプログラマ(SJC-P)を取得している必要があります。

対応コースなし

 

Oracle認定エンタープライズアーキテクト (OCJ-EA)

この認定資格は、Java EEに準拠したアプリケーションの立案・設計を担当するエンタープライズ・アーキテクトを対象としています。Java EEの機能を最大限に活用し、柔軟性、スケーラビリティ、セキュリティを兼ね備えた設計を行うことに重点を置いています。
Oracle認定エンタープライズアーキテクト認定資格は、「有資格者が高度な設計案件に対応し、アプリケーション開発の主導的役割を果たせることを証明します。Oracle認定エンタープライズアーキテクト受験者が合格するには、ビジネス・アプリケーションにおける現代的な設計アーキテクチャと最新のJava EEテクノロジーの適切な活用について深く理解していることを証明しなければなりません。」(Ed Tittel、Dr. Bill Brogden)
※この認定資格を取得するには、知識に基づく多項選択式試験、課題、論文試験の3つの要素に合格する必要があります。

対応コースなし

 

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Oracle Solaris

Oracle Solarisは、技術的に優れているだけでなく、UNIXの中で高いシェアをもつOSです。そのOSを使いこなすスキル証明となる認定資格は、Oracle Solarisの運用管理能力を証明することはもちろん、UNIX一般の認定資格としても充分に通用する非常に有効性が高い認定資格です。

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Oracle認定Oracle Solaris 10 アソシエイツ

この認定資格は、Oracle Solarisオペレーティング・システム(Oracle Solaris OS)を中心にUNIXの基礎知識の習得を目指す大学生や入門者を対象としています。UNIXの基本的なコマンドとタスクに関するスキルを証明します。

対応コースなし

 

Oracle認定Oracle Solaris 10システム管理者

この認定資格は、Oracle Solarisオペレーティング・システム(Oracle Solaris OS)で重要なシステム管理を担当するシステム管理者、およびOracle Solaris OS上で稼動するネットワーク・サーバーの管理を行うテクニカルサポート担当者を対象としています。
認定資格を取得するには、Oracle Solaris OSの同じバージョンのパートI、パートII試験の両方に合格する必要があります。
以前のバージョンのSolarisオペレーティング・システムのシステム管理者認定の保持者は、アップグレード試験に合格することで最新バージョンにアップグレードできます。

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Oracle認定Oracle Solaris 10ネットワーク管理者

この認定資格は、LANやOracle Solarisオペレーティング・システム(Oracle Solaris OS)を含むネットワーク環境でシステムの管理を担当する経験豊富なシステム管理者を対象としています。
※前提条件として、任意のエディションのOracle認定Oracle Solaris 10システム管理者またはSun認定Solarisシステム管理者(SCSA)を取得している必要があります。

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Oracle認定Oracle Solaris 10セキュリティ管理者

この認定資格は、Oracle Solarisオペレーティング・システムでのセキュリティ管理の経験を持つシステム管理者を対象としています。必須条件ではありませんが、あらかじめ任意のエディションのOracle認定Oracle Solaris 10システム管理者およびOracle認定Oracle Solaris 10ネットワーク管理者の取得をおすすめします。

対応コースなし

 

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