Oracle eKit対応

システム・テクノロジー・アイ GINZA Learning Center(銀座会場)では、日本オラクル株式会社の電子テキストeKit(イーキット)に対応したサービスを提供しております。

Oracle eKitに対応したサービス

Oracle eKitの導入

日本オラクル株式会社の方針により、研修用テキストは「eKit(イーキット)」という名の電子ファイル教材を使用しています。
システム・テクノロジー・アイ(銀座会場)も、eKitを研修用テキストとして対応しております。なお、日本オラクル社の発表によれば、紙媒体からeKitに切り替えることで年間1億ページもの印刷量の削減が期待されるということです。

全席2台のモニターの設置

より良い研修環境を追求し、システム・テクノロジー・アイでは各席にモニターを2台ずつご用意しております。
1台のモニターは研修テキストの閲覧に、もう1台のモニターは演習の操作にご利用ください。
教材閲覧専用のモニターがあるため、教材を参照する度に演習操作画面から画面を切り替える必要がありません。

iStudy Viewerのご提供

さらに、銀座会場では、eKitに直接マーキングや書き込みができるソフトウェア:iStudy Viewerを無償配布いたします。
研修会場では予めiStudy ViewerがインストールされたコンピューターでeKitを閲覧します。
iStudy Viewerのフリーテキスト、スタンプ、マーカーなどのツールを使い、モニターのeKit上で学習コメントを残しながら、講義を聞くことができます。ま た研修中に入力した学習コメントはサーバー上で同期されるため、iStudy Viewerをインストールしたコンピューターであれば、研修会場でのコメント内容を再現させることができます。
また他ユーザとの学習コメントの共有も可能です。

iStudy Viewerについて