Webブラウザ上で、すべての操作を簡単に行えます。管理者がユーザ登録とライセンス発行をするだけで、希望の時期に学習開始が可能です。学習の進捗管理も簡単な操作で催促メールの送信まで可能です。

iStudy Cloud 運用の流れ

1.ユーザー登録、2.ライセンス発行、3.進捗確認、4.履歴管理

PLAN 診断

 

スキル診断から現状認識

効率のよいスキルアップは、スキルを客観的に判断することからはじまります。
診断結果を元に、スキルアップに必要な研修や取得するべき資格を見つけ、目標設定を行います。

診断

 

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DO 学習

iStudy Cloudは、eラーニングを実施するだけでなく、メンタリング、実技演習、集合研修の受講管理など 複合的な学習を可能とし、ス キルの向上をサポートします。

 


eラーニングの活用

unitという単位の一括ライセンスを購入することで、当社が提供中の豊富な汎用eラーニングコンテンツ、 iStudyシリーズがすべて利用できます。 また、オリジナルコンテンツを作成し、学習することもできます。

iStudy 学習スタイル

1999年にリリース後、74万ライセンス超の実績を持つiStudy シリーズが学習をサポートします。「テスト形式」、映像(スライド)と ナレーションによる「学習形式」、実機演習を行える「Lab形式」。そして、すぐに使える豊富な学習コンテンツのほかにも、 PowerPointやExcelで作成したオリジナルコンテンツによる学習も可能です。

 

iStudy 学習タイプ

テスト形式 :iStudy

iStudyは模擬問題を解きながら学習をすすめ、カテゴリ別成績で弱点を把握。苦手な問題ばかりを集中的に出題する「特訓モード」、本番の試験前には「模擬試験モード」など、状況に応じて最適なモードを選択。各問題の解答、解説や関連書籍の参照ページを表示し、理解を深めます。さらに、問題に関する質問サポート、診断サービスを定められた期間無料で利用可能となります。


 

テスト形式 :iStudy NX

専任講師または、アニメーション等のビデオ映像により、学習者が基礎から体系的に学ぶことができます。ビデオ映像による学習後、 模擬問題を解いて理解度を確認できます。

 

Lab形式 :iStudy Virtual Lab

iStudy Virtual Lab(バーチャル ラボ)なら、自社で研修用のサーバを用意することなく、インターネットを経由して研修環境を構築することが可能です。これにより、コストの最適化( 研修用のサーバを購入する必要がない) といった、付加価値の高い学習環境を実現します。ク ライアントマシンに特別なソフトウェアをインストールすることなく既存のブラウザだけで利用が可能です。

集合研修受講

iStudy Cloudシステム上に常時コース登載されている集合研修の申込みと受講履歴の管理ができます。
(登載コースは順次拡大中です)
また、オリジナルコースを作成し、研修の申込みと受講管理をすることもできます。

集合研修の学習

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CHECK 管理

診断・学習の一元管理

各機能を使い、診断や学習を必要に応じた管理方法で、効率よく管理することができます。

 

自律学習管理

管理者が設定 したスケジュールに則って、割り当てられているスキル診断、学習などが行われていない場合に診断や学習を促すメールやメッセージを表示させることができます。 ※Professional Editionではご利用いただけません。

診断管理

管理者は、診断者の1診断ごとの結果、または、結果をまとめた平均値を閲覧することができます。
また、スキル診断が割り当てられている対象者を検索し、メールを送信できます。
診断者が参画プロジェクト内容を登録することにより、管理者によるプロジェクト経験の管理も可能です。
※Professional Editionではご利用いただけません。

学習進捗管理

eラーニングでは、学習者別に学習結果が確認できるほか、学習タイプによって2通りの確認ができます。
テスト形式のコンテンツの場合は、テストの問題の回答率、正答率などで学習者を検索することができ、選択した学習者へメールを送信することができます。
学習形式のコンテンツの場合は、各章ごとの学習履歴による学習進捗やテストの得点などで学習者を検索することができ、選択した学習者へメールを送信することができます。

受講履歴管理

管理者は、各ユーザの受講履歴を閲覧できます。
eラーニングの学習管理だけではなく、集合研修の受講報告を管理することができます。

コスト管理

管理者は管理する組織の研修コースごとのコストを照会できます。コスト表示は承認済みおよびアサイン済みのものと、申請中の未承認分のものとに分けて表示でき、かかったコストの管理が容易に行えます。

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